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「Taylor Swift – We Are Never Ever Getting Back Together」のすばらしいCover

Taylor Swift – We Are Never Ever Getting Back Together (Boyce Avenue & Hannah Trigwell)

もうこの手の歌声と曲調が大好き。
もともと↓に載せたように曲調は非常にポップなのだが、アコースティックギターカホンが織りなすクリーンで強みのある音がすばらしい。

まったく別ジャンルではあるがこの感じが好きな人は中東の神秘的なダラブッカリズム – Raquy and the Cavemenこうゆうのも好きかもしれない。
あとこれね歌ってみたシリーズの「番凩」は是非見て聴いて欲しい! – 憂辛(うさトゥライ)

Taylor Swift – We Are Never Ever Getting Back Together

元ネタ。

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スーパーハイテク筋肉さん – Old Spice Muscle Music

もうとにかくクオリティが高い。
しかも映像を見終わったあとは、キーボードを叩くと、それに反応して音が鳴る。
こうゆうギミックもすばらしい!

「オールドスパイス」とは、アメリカで発売されている男性向けコロン、ボディソープのブランド名で、この製品のテレビCMシリーズは世界的に人気となっています。また、今回ご紹介した「Old Spice Muscle Music」は、シリーズの最新作となっています。

via: アメリカで大人気のムキムキマッチョマンが筋肉で音楽を演奏するテレビCM「Old Spice Muscle Music(オールドスパイスミュージックマッスル)」が面白い!! | コモンポスト

AXEもそうだけど、コロン系のマーケティングってどうしてこんなにユニークで面白いだろう。
きっと、すばらしいマーケッターがプロデュースしているんだろうな。

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5人でひとつのピアノを演奏 – ThePianoGuys

すばらしい!
このアンセム感ハンパないです。

前に紹介したAntoine Dufour と Andy McKee と Eric MongrainAndy McKee以来の衝撃。
こうゆう複数人で、今までにない演奏というのは、ぼくもいつかやってみたいなーと思うところです。

なんとなくこうゆうのが好きな人は車ビート – First Car Breakdownこうゆうのもいけるんじゃないかな。

[via]
likecool

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車ビート – First Car Breakdown

この映像を見て、Ebomanを思い出しましたので、以下にオススメを載せておきます。

Eboman – Happy car crashing

Eboman 2007 – RadioShowMadnesS feat Giel Beelen en Extince

GAME BOY MUSIC

こんなのもありましたね。

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環ROYとTUCKERと小桧山聡子が贈る「味噌汁の作り方」

ラップと即興音源クリエイターとソザイアーティストが集まるとこんだけ面白いものが出来上がる。

クリスマスイブですが、なんだかみそ汁が飲みたくなりました。
しかも赤みそねっ!

みなさま、どんなクリスマスイブをお過ごしですか?
僕は、KAKATO[環ROYと鎮座DOPENESS] – KARA OKで紹介したKAKATOのさみーねをヘビーループしております。

[via]
Twitter / @amusing365: 味噌汁ラップを作られてしまった / “【ナンダコーレ …

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ドイツの生演奏ミニマルテクノユニット「Brandt Brauer Frick」がとんでもなくかっこいい!

ドイツの生演奏ミニマルテクノユニット「Brandt Brauer Frick」がとんでもなくかっこいい!

@politruさんのtweetで知った。

Scottという名でジャズに傾倒したクラブ・ミュージック~エレクトロ・ジャズを手掛けたDaniel BrandtとJan Brauer、そしてFriedrich Goldmannとクラシックとモダン音楽を大学で学んだPaul Frickのトリオによるドイツのヴィースバーデンを拠点に活動を展開する人力ミニマル・テクノ・ユニット。

via: Brandt Brauer Frick バイオグラフィ – Last.fm で音楽、コンサート、統計データ、写真を発掘

ちょっと前に人力ドラムンベースの交響曲Drum ‘n’ Bassを紹介しましたが、今回もこれまたすごい!
しかも、この彼らの表情がたまらない。

そう、まるでロボットのようにっ!

Brandt Brauer Frick – Bop

Brandt Brauer Frick – Ensemble

Brandt Brauer Frick Ensemble feat. Emika – Pretend (live at Concertgebouw Brugge)

これはもう強烈に気持ちいいですぞ!

Brandt Brauer Frick – Bop (live at Eurosonic) –

MP3DL

なんとありがたいことに、Bopのライブ音源がダウンロード可能。
Brandt Brauer Frick – Bop (live at Eurosonic) by factmag on SoundCloud – Create, record and share your sounds for free

[via]
Twitter / @Politru: これいいわぁ人力ミニマルテクノ【Brandt Bra …

追記:2011-12-24

Scott – Swingwhaat

ドイツ出身の Jan Brauer と Daniel Brandt によって結成されたエレクトロジャズバンド Scott。

via: Scott Interview

@aaairyoさんに教えてもらった、彼らの別プロジェクトScott、こちらもJazzyですごくいい!
たまらんです。

Scott | ミュージック(無料)、ツアー日程、写真、動画

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HIFANA – ドキュメンタリー

前にHIFANA(ハイファナ)のBrandNewアルバム「24H」が面白い!で紹介したHIFANAのドキュメンタリー映像。
のっけのジューシーさんのHIFANAを説明しているシーンがなぜかすごくグッときちゃった。

今行きたいお店はあのテイストのお店だな。

あとやっぱりアサラトも彼らのトレードマーク。
真鍋大度のインタビューもあります。

HIFANA

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Void of A Legend – Antoniette Costa and Kevin “K.O.” Olusola

ちょっと前にチェロBeatbox – Julie-Oで紹介したKevin “K.O.” OlusolaさんとシンガーソングライターのAntoniette Costaさんのコラボ作品。

Antoniette Costaさんの声がすごくキレイで好き!

■AMazon
Void of a Legend (feat. Kevin “K.O.” Olusola)

[via]
haha.nu – the lifestyle blogzine

メロディバイオリン
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ディジュリドゥ × Beatbox = SMILY

【必見】東京ディジュフェスタ2010のSmily+RoDDYの驚愕のプレイこちらの記事を読んで初めてディジュリドゥ奏者のSMILYさんを知ってPV完成!!でPVがあることを知ったのでエントリー。

こうゆう「ある楽器とBeatbox」を同時に行う人は海外にすごく多いイメージがありますが、日本人でこれだけ活躍されている方がいるとすんごくテンションが上がる!

YouTube – Nathan “Flutebox” Lee and Beardyman @ Google, LondonこれなんかはフルートとBeatboxなんだけど、こうゆう人とのコラボとかも見てみたい。

最終形態は左手にディジュリドゥ、右手にアサラト、左足はハイハット、右足はバスドラ、さらにBeatboxなのかな。

SMILY – Didgeridoo 「leave」

The PV!!
出てるねー。エナジーがっ!

TED x Tokyo – SMILY

東京ディジュフェスタ2010 SMILY vs Roddy

この映像の中で音程が変化しているシーンがあるんですが、これはディジュリボーンという楽器を使っています。
トロンボーンとディジュリドゥを合わせてディジュリボーンって言うみたい。
(僕も持ってます!)

ディジュリドゥはとにかくシンプルだけど果てしなく奥が深い楽器で、僕は全然まだまだできないんですが、ながーい目でゆっくりと練習していこうと思います。
(問題は家でやると怒られることだな…)

■オフィシャル
SMILY OFFICIAL WEBSITE

■BLog
Crazyディジュリドゥ奏者SMILYのMusic☆LIFE!BLOG!

■TWitter
@SMILY-Didgeridoo

■FAcebook
Smily Didgeridoo

■myspace
SMILY | ミュージック(無料)、ツアー日程、写真、動画

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雪解け水の鉄琴 – Michal Kohút

ちょっと前に紹介した森の木琴 – TOUCH WOOD SH-08Cに通じるものがありそうです。

こうゆうシンプルだけど自然の音をうまく使ったスタイルはすごく好きです。

Michal Kohút official page

[via]
sasapong’s room

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